2012年12月10日 (月)

Windos 8

Windos 8 評価版、使っています。

実際に使ってみた感想としては、デスクトップが使いにくいということです。タッチパネルのタブレット型PCでタイル表示のスタート画面(メトロ?)として使うなら、まずまずかも知れませんが、ビジネス向けにデスクトップ画面を主に使うには、もっと改善が必要でしょう。

以下はデスクトップ画面についてです。

なんと言ってもスタートボタンが無くなったのが致命的です。Microsoft幹部は、市場調査でスタートボタンを使っている人がいないので無くしたとのこと。確かに、アプリを起動するためのランチャーとしてみるなら、デスクトップへのショートカットやタスクバーへのピン留めで良いかもしれません。
しかし、お気に入りや最近使った項目、コントロールパネル、マイドキュメントの中身など、設定次第で便利に使える機能が結構あります。せめてスタートボタンを有効・無効といった選択をユーザーにまかせるべきでしょう。

今後のマイナーチェンジでの改善を求めます。

2012年4月 5日 (木)

異動

約一年ぶりの更新です。すいません。(*´v゚*)ゞ

さて、私はこの4月に異動となりました。病院の副事務長として上下町に通勤することになりました。
府中市役所に入って30年近く、ずっと電気技師として施設の維持管理をしてきましたが、今回は完全な事務職と大きな転換です。

6年前の異動で施設管理の現場が変更したときもそうでしたが、今回も職場環境が変わって3日しか経っていないのに、昔からそこにいたような感覚になっています。人間の順応性ってすごいですね。先週はいた前の職場のことも過去の記憶としてなっていくようです。

不思議な感覚ですが、心がリフレッシュされることは確かです。

2011年4月29日 (金)

大きな希望を持とう

久しぶりに投稿します。最近、感動した文書を紹介します。

ロイ・ユージン・デービス氏は”無限の宝庫を開く”で次のように言っています。

「小さな考えには魔術的な力はないのである。それは想像力を燃え立たせる力も心底をゆさぶる力もないのである。物事を成就するには、あなたには希望を大きく持たねばならぬのである。大空の星までとどく大きな希望を、である。たといそのようにして描いた大きな夢が実現できなくても、小さな夢を描いて進んだ場合よりも、あなたは遥かに大きく前進しているに違いないのである。」

夢は行動の原動力です。まずは大きな夢を持つことから始めましょう。

2011年1月 8日 (土)

システム手帳

systemnote写真は私の使っているシステムノートです。ダビンチシステムノートで有名なレイメイ藤井の「キーワード」です。

バイブル(聖書)サイズの6穴でルーズリーフノートもいろいろ揃っています。白紙のものを買って、パソコンで2011年のカレンダーを印刷して使っています。

左側に一週間の予定、右側にフリーノートで関連することをメモっています。例えば、左に誌友会出講の時間と場所、右側に参加者の名前などを書いています。前回も書いたように、年度は3月までなので市販の手帳では12月に終わるので不便です。システム手帳は自分の好きなところまで期間を増やせるのと、すでに終わったものについては、取り外し厚いて保存しています。

また、電話番号やメモなど来年以降も使うものはそのままファイルしたままでいいので便利です。電話番号は携帯にも入っていますが、良くかけるところなどはすぐに開ける手帳の方が便利なこともあります。

携帯との連携ですが、私はiPhoneとiMacを使っていて、予定表と電話番号(住所録)をmobileme(クラウドサービス)にて同期させています。大掛かりな入力作業はiMacで行い、小さな修正をiPhoneで行い、常に同じ内容のものが携帯・パソコン・インターネットサーバー上にある訳です。


2010年12月20日 (月)

手帳の活用

手帳についてもう少し。

私が使う手帳は、見開きの左が一週間分の予定表で右がノートになっていて、メモなどを書いています。以前は業者がくれた手帳がちょうど良かったのですが、今は違うタイプになって、ここ数年は白紙の手帳に自分で日付を書き込んでいました。
普通1月から12月ですが、実際の予定は生長の家も含めて年度(翌年の3月)まで予定があることが多くないですか?そこで、手作りの手帳には1月から翌年3月までの15ヶ月を作っていました。
1年ごとの手帳の予定の部分は良いのですが、電話帳やずっと活用するメモ、時刻表などは新しい手帳にそのつど書き込んでいましたが、結構面倒ですし、なんだか無駄な気がしていました。
そこで今回から(来年の予定から)はシステム手帳にしました。

システム手帳については次回に書きたいと思います。

2010年12月19日 (日)

高校生誌友会

本日午後、福山市明王台の松浦広明くんの自宅で高校生誌友会をしました。

私が出講講師として派遣されました。参加者は松浦くん一人でしたが、充実した内容でできました。

一人でも誌友会を開催するには勇気が必要ですし、まずは一歩を踏み出すことが大事です。今回のテーマ「日記と手帳わくわく活用法」でした。誌友会ではあまり踏み込めませんでしたが、私はiPhoneとiMacとmobileme(Webサーバー)とで住所録や予定表を同期させて活用しています。Windowsマシンでも可能ですが、細かい部分がうまく連動しませんが、Apple同士だと細かい所までリンクできます。
携帯のiPhoneで大雑把に予定や電話番号を入れておき、iMacで修正や詳しい入力をして活用しています。

2010年12月12日 (日)

iMac買いました

iMaciMac買いました。家族でインターネットをするために古いマックを買い換えました。今のマックはwindowsも使えて地デジTVの録画もできて便利です。

キーボードとマウスはbluetooth(無線)なのでワイヤレスで机が広く使えます。マックが便利なのはネットワークの設定が簡単なところです。

2010年11月 1日 (月)

iPhoneに思うこと

昨年9月からiPhone使っています。機能的にはとても満足しています。

最近、各キャリアから似たようなスマートフォンが発売されました。どれも画面上のアイコンをタップし、ソフトキーボード(画面上のキー)を使って入力するようです。ほぼiPhoneの使い方をまねたものです。

iPhoneが発売されるまでの携帯は二つ折りかスライドタイプでテンキーが付属したものでした。多機能携帯のスマートフォン にはA~Zのキーボードがありとてもスマートとは言えない携帯でした。iPhoneが登場したとき、ボタンのないフルスクリーンの携帯に皆が驚いたものです。今までの携帯とは全く違ったものを思い切って市場に出すには勇気が必要だと思います。Appleにはそういう、全く新しいものを登場させることを今までにもやってきました。Macintosh, iTunes, iPodそして最近はiPad。全く新しいことというのは、もし失敗すれば大きな痛手になります。

逆に他人が成功した事を改良して発表するのは楽だし、リスクを抑えることができます。何でも新しい事というのは、成功するまで不安なものではないでしょうか。

生長の家の活動も、新しい事にチャレンジする事も大事だと思います。もちろん神想観で常に神意に導かれる事は言う間でもありません。

-sk

2010年10月29日 (金)

「ゆるむ」と「ゆるす」

からだには希望がある 高岡英夫の「からだには希望がある」を読んでいます。

この人の本は10冊以上読んでいますが、身体能力を達人並みに向上させるポイントは「ゆる」む事だと言っています。この本は著者の多岐にわたる研究・実践結果を分かりやすく、読みやすく書いてあるのでお勧めです。

 私も「ゆる体操」で体をゆるめるようになると、心もゆるんできました。そうするといろんな事が許せるようになってくるんです。体の状態が心の状態に影響すると言うことですね。

 以前は、妻の一言が気に入らないとカチンと来ていましたが、最近は同じような言葉を聞いても「あ、そう」と受け流すことが出来るようになりました。体の中をゆったりとした風が流れているようです。また、神想観の時の呼吸もゆっくりと深くなってきました。

 体を「ゆるめる」ことは堅くなった心をほぐし、許せる心にもなります。また、イチローや宮本武蔵のような高度な身体的パフォーマンスにも必須です。

 

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2010年10月26日 (火)

誌友会出講-因島

23日の土曜日、因島の相愛会誌友会へ出講しました。
宮地さんのお宅で、7名と大勢集まりました。福山市からわざわざ青野さんが来られました。
宮地さんのお宅のすぐ近くに「はな」というそば屋があり、結構本格的なそばが味わえるようです。ネットで検索しましたが、遠くからもわざわざ食べに来る人がいるようで、評判はよいようです。

次回出講時には早めに行って、「はな」でそばを食べたいです。happy01

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